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●CHEATER セットアップ


ご注意)CHEATER LABEL(円盤)は、折り目が付きやすい材料で、その折り目を修正することは出来ません。 セットアップ作業中に折り目を付けてしまっても、新品交換などの対応は行っておりませんので、作業は十分にご注意ください。



 パッケージから本体をつまみ出します。 透明のPP袋の中に、LABEL 2枚と、ARROW(黄色の長三角マグネット)が入っていますので、注意しながら開梱します。

 LABEL裏面はシールになっていますので、裏の紙を剥離します。剥離しにくい場合は、一旦セロハンテープなどを貼って剥がすなどして工夫して下さい。この時も、レーベルに折り目が付かないよう十分にご注意ください。




 レコード盤を、ターンテーブルの上に載せます。(回転させません) STEP.1のLABELを、レコード盤のレーベルの上から貼ります。(ターンテーブルの上に載せてから貼る作業を行えば、中心の穴位置を合わせて、正しい位置にLABELを貼ることができます。)
 LABEL全面がしっかりと付くようにして下さい。 特に、端の部分は、指先でなぞってください。 しっかり貼らないと、後々端から剥がれてしまうことがあります。





 ARROWを、LABELに載せて下さい。ARROWは、蛍光イエローの面が表となり、裏面のみ、磁力が発生しています。
 指先で、ARROWが回転させられるか、また、激しくレコード盤を動かしてもARROWが動かないかを、確認して下さい。

 これで、セットアップ完了です。



ご注意) CHEATERを貼ったレコード盤をジャケットから出し入れの際は、なるべく、CHEATER LABELの円端のわずかな側面がスレ当らないようご注意ください。 LABEL表面は、クリヤーなツヤのある仕上げが施されていますが、端から、そのクリヤー部分だけめくり上がって、白くなってしまいやすいからです。











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